旅のあれこれ文 学


大町桂月ゆかりの地

大町桂月の文学碑 ・ 大町桂月の紀行文 ・ 桂月の短歌・俳句

 明治2年(1869年)1月、高知市北門筋に元土佐藩士の通の息子として生まれる。名は芳衛。

 明治26年(1893年)、東京帝国大学に入学。

 明治28年(1895年)頃、小石川原町に居住。

 明治41年(1908年)8月、初めて十和田湖に遊ぶ。

 大正7年(1918年)、38年ぶりに帰郷、桂浜に遊ぶ。

 大正10年(1921年)8月18日、層雲峡を訪れ大雪山に登る。

 大正14年(1925年)3月には蔦に本籍を移した。

 大正14年(1925年)6月10日、蔦温泉で没。

恐山菩提寺

(青森県むつ市)

奥入瀬渓流

(青森県十和田市)

蔦温泉「蔦温泉旅館」
大町桂月の像
(青森県十和田市)

龍飛崎

(青森県東津軽郡外ヶ浜町)

甲子温泉
甲子温泉「旅館大黒屋」
(福島県西白河郡西郷村)

袋田の滝

(茨城県久慈郡大子町)

鹿沢温泉

(群馬県吾妻郡嬬恋村)

大町桂月旧居跡

(東京都文京区)

波浮港

(東京都大島町)

城ヶ島〜馬の背洞門〜

(神奈川県三浦市)

西行公園

(山梨県南巨摩郡南部町)

薬師堂歌碑公園

(長野県上田市)

達者港

(新潟県佐渡市)

大町桂月先生誕生地

(高知県高知市)

桂月先生記念碑

桂浜(高知県高知市)

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