旅のあれこれ文 学


林芙美子ゆかりの地

 明治36年(1903年)12月31日、門司市小森江(現北九州市門司区)に生まれる。

 大正3年(1914年)、母親の郷里鹿児島市に住む。山下尋常小学校に通う。

 大正4年(1915年)、直方に滞在。

 大正5年(1916年)、しばらく尾道市に落ち着く。

 大正11年(1922年)、尾道市立高等女学校(現広島県立尾道東高等学校)卒業直後、上京。

 昭和5年(1930年)、『放浪記』。

啄木の歌碑

米町公園(北海道釧路市)

林芙美子の文学碑

美唄市役所(北海道美唄市)

林芙美子の歌碑


青き山なりニセコの山は吾心また青々心涼しむ

ひらふ高原中央公園(北海道虻田郡倶知安町)

林芙美子の歌碑


初島はうず潮こえてただこもる今宵見る眼の男の月夜女の月夜

初島(静岡県熱海市)

林芙美子の文学碑


花のいのちはみじかくて苦しきことのみ多かりき

林芙美子〜『放浪記』〜

直江津駅前(新潟県上越市)

林芙美子〜『めし』〜

天王寺公園(大阪府大阪市)

林芙美子〜『放浪記』〜


千光寺(広島県尾道市)

林芙美子の像


林芙美子〜『放浪記』〜


尾道商店街入口(広島県尾道市)

林芙美子〜『放浪記』〜


因島(広島県尾道市)

林芙美子文学碑


花のいのちはみじかくて苦しきことのみ多かりき

林芙美子〜『放浪記』〜


亀山八幡宮(山口県下関市)

林芙美子記念碑

壬生川駅(愛媛県西条市)

林芙美子〜『放浪記』〜


林芙美子文学碑


花のいのちはみじかくて苦しきことのみ多かりき

垣生公園(福岡県中間市)

林芙美子文学碑

須崎町公園(福岡県直方市)

林芙美子滞在地記念文学碑

西徳寺(福岡県直方市)

多賀神社

(福岡県直方市)

林芙美子文学碑


城山観光ホテル(鹿児島県鹿児島市)

芙美子像


林芙美子文学碑


花のいのちはみじかくて苦しきことのみ多かりき

古里公園(鹿児島県鹿児島市)

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