旅のあれこれ


細川藤孝・忠興ゆかりの地

 永禄11年(1568年)、織田信長は足利義昭を奉じて入京、細川藤孝は、暫くして勝龍寺城に入る。

 元亀2年(1571年)、勝龍寺城改修。

 天正8年(1580年)、藤孝は丹後へ移封。

 天正10年(1582年)、山崎の合戦。

勝竜寺城

(京都府長岡京市)

細川藤孝(幽斎)公銅像

水前寺成趣園(熊本県熊本市)

古今伝授之間

水前寺公園(熊本県熊本市)

細川幽斎の歌碑

(鹿児島県鹿児島市)

細川忠興

 天正6年(1578年)8月、明智光秀の娘玉(ガラシャ)が細川忠興に嫁ぐ。

 慶長5年(1600年)、丹後12万石から豊前国中津33万9千石に加増国替となる。

 慶長7年(1602年)、小倉城築城。

 寛永9年(1632年)、細川忠利は肥後細川家の初代藩主として熊本城に入り、忠興は八代城に入る。

福知山城

(京都府福知山市)

小倉城

(福岡県北九州市)

清水寺

(福岡県北九州市)

和布刈神社

(福岡県北九州市)

中津城

(大分県中津市)

杵築城

(大分県杵築市)

旅のあれこれに戻る