
| からす なぜなくの |
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| からすは山に |
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| かわいい七つの |
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| 子があるからよ |
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作詞 野口雨情 |

| このみちはいつか来た道 |
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| あぁ そうだよ |
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| アカシヤの花がさいてる |
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作詞 北原白秋 |
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「この道」は札幌の北一条通りと言われている。2番の歌詞に「ほら、白い時計臺だよ。」とある。 |

| ゆうやけこやけの あかとんぼ |
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| おわれてみたのは いつのひか |
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作詞 三木露風 |
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明治22年(1889年)6月23日、三木露風は兵庫県龍野市龍野町に生まれる。 明治42年(1909年)、20歳で『廃園』を出版、北原白秋とともに注目された。 大正5年(1916年)から大正13年(1924年)までトラピスト修道院で文学講師を務める。 |

| めだかのがっこうは 川のなか |
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| そっとのぞいて みてごらん |
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| そっとのぞいて みてごらん |
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| みんなで おゆうぎ しているよ |
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作詞 茶木滋 |

| どんぐりころころ どんぶりこ |
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| おいけにはまって さあたいへん |
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| どじょうがでてきて こんにちは |
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| ぼっちゃんいっしょに あそびましょう |
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作詞 青木存義 |

| なかよし小道は どこのみち |
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| いつもがっこうへ みよちゃんと |
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| ランドセルしょって げんきよく |
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| おうたをうたって かようみち |
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作詞 三苫やすし |

