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市制が始まった1911年から2011年まで100年間の人口推移をモチーフにしています。人口の数値を半径に置き換えたリングを100年分積み上げることで高さ10mの立体がたちあがります。大分市の成長をあらわすその姿は、樹木やトロフィー、湧き上がるエネルギー、花などの姿と重なります。 |
制作
塩塚髏カアトリエ
1013年7月
大 分 市
それから10年が経った。
「大分いこいの道」に「あこがれ」の像があった。

正面から撮ると、逆光で暗い。
右側から写真を撮る。

昭和33年(1958年)、朝倉文夫制作。
昭和41年(1966年)10月、大分文化会館竣工に伴い設置。
平成27年(2015年)3月、この地に移設された。 |
左側面

背 面

後日撮った写真である。
北村西望の「健康美」像もあったようだが、気づかなかった。
JR九州ホテル「ブラッサム大分」の「CITYSPAてんくう」に入った。
大分市街地・別府湾を一望できるが、写真は撮れない。
別府大分毎日マラソンで、とても混雑していた。
4年前に大分に来た時も、別府大分毎日マラソンの日だった。
中央通りの朝日生命ビル前に「湖の華」の像があった。

後日撮った写真

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