2023年
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富 山
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「薫風」の像
〜松川べり彫刻公園〜
昭和58年(1983年)7月、
松川べり彫刻公園
完成。
松川べり彫刻公園を歩く。
明治38年(1905年)、永原廣は砺波市に生まれる。
塩倉橋を過ぎると「むらさきの影」の像があった。
平成5年(1993年)、永原廣没。
「大地からの円筒」「離陸の方位」は彫刻だと思わなかったので、写真は撮らなかった。
Keystone82
米林雄一制作
金沢駅
に「微宇音・微宙音・微界音」がある。
曼−0
岡崎星秀制作
針葉樹のように
横山善一制作
安住橋を過ぎる。
伸びる
中谷唯一
(なかやただいち)
制作
舟橋を過ぎる。
昭和3年(1928年)、二口金一は富山県大島町(現:射水市)に生まれる。
対 話
二口金一制作。
後ろから
現代社会にまつわる不安感、人と人との関わり合いなど複雑な人間関係の中の対話を、人物と鳥の姿を借りて表現してみました。台石からはみ出した人物は空間を大きくとり、離れた所に鳥を配し、しかも向い合っていないところに面白さをねらいました。
昭和6年(1931年)、森田清一は富山県砺波市に生まれる。
緑 陰
森田清一制作
薫 風
堀田清制作
ほとんど知らない人の作品だった。
高志の国文学館
へ。
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