2026年
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愛 知
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名古屋城
〜清正公石曳きの像〜
名古屋市営鶴舞線「浅間町駅」下車。
名古屋城へ。
観覧料は500円。
表二之門
慶長17年(1612年)頃に完成。
本丸御殿へ。
平成21年(2009年)、本丸御殿の復元工事が始まる。
平成25年(2013年)、玄関・表書院部分が完成。
平成30年(2018年)、復元工事完成。
玄 関
書 院
表書院一之間
梅之間
名古屋城
昭和34年(1959年)、再建。
東南隅櫓
慶長17年(1612年)頃に完成。
清正公石曳きの像
昭和55年(1980年)、設置。石黒鏘二制作。
左側から
右側から
名古屋城は、
徳川家康
の命令で主に西日本の大名20家の公儀普請(全国の大名を動員して行う土木工事、天下普請ともいう)によって築かれ、各家に持ち場が割り当てられました。この像は天守の石垣工事を任された
加藤清正
が、巨石の上に乗り、運搬の音頭を取ったと伝わる姿を表しています。名古屋城の振興を目的として設置されました。
メジロが飛び交っていた。
久屋大通公園へ。
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