2025年東 京


長谷工芝二ビル〜晴れた日に、永遠が見える〜〜

港区芝2丁目に長谷工芝二ビルがある。

晴れた日に、永遠が見える


平成4年(1992年)、黒川晃彦制作。

平成6年(1994年)、設置。

左側から
   
右側から

   


この地、芝新堀(旧地名)に生まれ、日本人初の女流洋画家として、イタリアにて活躍した、エレオノーラ・ラグーザ・玉(1864−1939)に因んで、この作品を設置します。

知らなかった。

「晴れた日に、永遠が見える」は神戸市の北野異人館街にもある。

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