2025年埼 玉
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チリーの女〜埼玉県立近代美術館〜

エミール=アントワーヌ・ブールデル
1861−1929

チリーの女


1921
左側から
   
右側から

   


チリのサンティアゴに住むヴァルガス夫人の肖像です。ブールデルは、彼の弟子であったこの女性をモデルに小規模のものから中規模のものまで4種類の作品を制作しています。

昭和15年(1940年)、吉野辰海は宮城県に生まれる。

昭和34年(1959年)、武蔵野美術学校油絵科入学。

水 犬


昭和63年(1988年)、制作。

左側から
   
右側から

   


吉野辰海は1970年代末より、犬をモチーフにした制作を精力的に展開しました。着想源となったのは、作者が幼いときに一緒にすごし。終戦の頃に行方のわからなくなった飼い犬です。幼少期の記憶、戦後の原風景、世界に対する関心事など、多様なテーマが犬の造型に託されています。

平成23年(2011年)、唐辛子犬制作。

木村直道
1923−1972

ライオン
   
だちょう

   





昭和40−42年(1965−67年)、制作。




昭和40−46年(1965−71年)、制作。

昭和47年(1972年)、中銀カプセルタワービル竣工。

平成19年(2007年)10月12日、黒川紀章は73歳で没。

令和4年(2022年)、中銀カプセルタワービル解体。

中銀カプセルタワービル


反対側


常盤小学校の角に「傘の中の二人」の像があった。


左側から
   
右側から

   


詳細は不明。

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