彫 刻作 家


堀内正和

明治44年(1911年)3月27、京都市に生まれる。

昭和4年(1929年)、第16回二科展に入選。

昭和22年(1947年)、二科会会員。

昭和25年(1950年)、京都市立美術専門学校に赴任。

昭和38年(1963年)、第6回高村光太郎賞受賞。

昭和40年(1965年)、のどちんことはなのあな制作。

昭和41年(1966年)、二科会を退会。

昭和48年(1973年)、はてなの蕚(うてな)制作。

昭和49年(1974年)、ジグザグ立方体制作。

昭和49年(1974年)、京都市立美術専門学校を退職。

昭和53年(1978年)、三本の直方体 B、三つの立方体 A制作。

平成4年(1992年)、館林市の彫刻の小径に三つの立方体D設置。

平成6年(1994年)3月28日、鹿児島市の中央公園にま四角三つ設置。

平成13年(2001年)4月13日、没。享年90。

のどちんことはなのあな

野外美術館(北海道札幌市)

ジグザグ立方体

栃木県立美術館(栃木県宇都宮市)

三つの立方体D

彫刻の小径(館林市西高根町)

横の作品

彫刻の道(埼玉県北本市)

三本の直方体 B
   
三つの立方体 A

   


東京都美術館(東京都台東区)

はてなの蕚(うてな)

ブロンズプロムナード(新潟県上越市)

球もまた空にかえっていく

大手前通り(兵庫県姫路市)

三本の直方体A

福岡市美術館(福岡県福岡市)

ま四角三つ

中央公園(鹿児島県鹿児島市)

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