島崎藤村ゆかりの地
島崎藤村居住跡
港区麻布台に島崎藤村居住跡があるというので、行ってみた。
島崎藤村居住跡
藤村は71才の生涯のうち文学者として最も充実した47才から65才(大正7年〜昭和11年)までの18年間、当地麻布飯倉片町33番地に居住した。
大作『夜明け前』、地名を冠した『飯倉だより』、童話集『ふるさと』、『おさなものがたり』などは当地での執筆である。
藤村の童話集は知らなかった。
島崎藤村ゆかりの地
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