旅のあれこれ文 学


志賀直哉ゆかりの地

 明治16年(1883年)2月20日、陸前石巻(現在の石巻市住吉町)に生まれる。

 大正元年(1912年)11月10日、尾道着。

 大正2年(1923年)3月、琴平、高松、屋島を旅行。

 大正3年(1914年)12月21日、勘解由小路康子(さだこ)と結婚。

 大正4年(1915年)5月、康子夫人と赤城山大洞の山小屋に移る。

 大正4年(1915年)9月29日、我孫子に移る。

 大正5年(1916年)8月20日、信州上林温泉、加賀山中温泉にしばらく滞在。

 大正11年(1922年)8月17日、草津温泉に赴き、9月5日まで滞在。

 昭和2年(1927年)9月、戸倉に遊ぶ。

 昭和3年(1927年)10月、「豊年虫」を書く。

 昭和4年(1929年)4月、奈良高畑の家に移る。

志賀直哉生家跡

(宮城県石巻市)

天童公園文学の森

(山形県天童市)

赤城神社

(群馬県勢多郡富士見村)

草津温泉

(群馬県吾妻郡草津町)

起雲閣

(静岡県熱海市)

志賀直哉邸跡

(千葉県我孫子市)

坂井銘醸株式会社

(長野県千曲市)

佐良志奈神社

(長野県千曲市)

戸倉上山田温泉

(長野県千曲市)

上林温泉

(長野県下高井郡山ノ内町)

宇奈月温泉

(富山県下新川郡宇奈月町)

志賀直哉旧居

(奈良県奈良市)

志賀直哉の文学碑

千光寺公園(広島県尾道市)

志賀直哉旧居

おのみち文学の館(広島県尾道市)

虎屋旅館

(香川県仲多度郡琴平町)

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